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【べるぼの制作ログ】A6文庫にしたら、挿絵の“ちょうどいい大きさ”まで変わった

【べるぼの制作ログ】A6文庫にしたら、挿絵の“ちょうどいい大きさ”まで変わった
A6文庫にしたら、挿絵の“ちょうどいい大きさ”まで変わった

【Umbrella Parade制作記録】
A6文庫にしたら、挿絵の“ちょうどいい大きさ”まで変わった
紙の本を作っていて、想像以上に気になったのが挿絵のサイズでした☂️
パソコンの画面ではちょうどよく見えていた絵でも、A6文庫の小さなページに入れると、人物が小さく見えたり、見開きで左右の高さが揃わなかったりします。
逆に、大きくしすぎると顔や文字が窮屈になる。
内容だけなら同じ画像なのに、「どこで見せるか」で正解が変わるんだなと実感しました。
最近、画像の縦横比や余白を何度も調整しているのも、この経験がかなり大きいです。
一枚の素材を作って終わりではなく、本、SNS、YouTubeなど、それぞれの場所でどう見えるかまで考える。
IPを広げると、こういう地味な作業もどんどん増えていきます(笑)☂️

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